2024年10月23日
レディング公演

ペンシルベニア州レディングでは、Santander Performing Arts Centerで公演です。


サウンドチェックの後、楽屋へ下ります。ここではしばしば仕事があります。

あまり素敵とは言えないバックステージエリア...


でも床に目印があるのは良いアイディアです

そしていつもながら楽屋で自撮りをして楽しむこともできます

時間です...

モニターエンジニアのNickがスタートを待っています


今夜は全ての曲が特にうまくいき、休憩の時のうまくいっている時のバンドの様子がこれです

後半はWaiting Manでスタートし、この曲はドラムスだけから始まります

そして、まったく皮肉なことに、この曲を書いた Adrianは第2部の始まりでDannyのドラムに加わるまでの間、Waiting Manになるのです



カーテンコールのときにDannyがドラムスティックを投げるのはいつでも楽しいですね



そして、一瞬、誰もスティックをキャッチしようとしなかったらどうなるんだろう、と思いました。それがただ床に転がって、人々がそれを見つめているだけになったら...

でも、そんなことは起こりません!







素晴らしい公演でした。おそらく、これまでの中で最も良い出来でした。
公演後クリーブランドに向かい、1日オフを楽しんだ後金曜日に公演です。
じゃ、また。
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